迎える玄関、広がるLDK、隠せる生活感。
施主様のこだわりと、共働きの暮らしやすさを両立した3階建て。
今回ご見学いただけるのは、実際にお施主様が建てた注文住宅です。
印象的な玄関、開放的なLDK、生活感を整える工夫、家事ラク動線。
見学会では、図面や写真では分かりにくい「広さ・距離・収納量」を、体感いただけます。
共働き・子育て世帯の“真似したい”を見つけられるこの機会、ぜひお気軽にご予約ください。
【この見学会の参考ポイント】
①生活感を出しにくい工夫:見せる場所、収納などで隠す場所のつくり方
②家事を止めないスムーズな動線:帰宅→片付け→洗濯→収納までが自然につながる配置
③3階建てでも広く暮らすコツ:LDKの抜け感・収納の取り方・居場所の作り方
point① 黒×格子の和モダン外観
黒をベースにシックにまとめ、格子をアクセントにした外観デザイン。意匠性を高めながら、バルコニーの目隠しとしても機能する見た目と実用の両立がポイントです。街並みに映える立ち姿は、必見。現地で質感や立体感にぜひ注目ください。

point② 坪庭のある「印象派」玄関
お施主様の「玄関をとにかく印象的に」というご希望から、植栽のある坪庭と、正面のタイル調アクセントをご提案。帰宅の瞬間に視線と気分を切り替えてくれる景色が楽しめる玄関です。

point③ 「数字以上に広く感じる」LDKの空間設計
「LDKは広く、開放感のある空間にしたい」というご要望から、25.5帖に加えて大開口窓の先へバルコニーを連続させ、視線が外へ抜ける設計にしました。窓の取り方と外部空間のつなげ方は、広く見せたい方の参考になります。

point④ 回遊できる家事動線
洗面脱衣・ランドリー・ファミリークローゼット・LDKがつながり、移動がしやすい動線設計。移動のムダを減らし、「洗って、干して、仕舞う」までを自然に完結できる間取りです。

point⑤適材適所の収納計画
しまう場所が点在するのではなく、生活動線に沿って使う場所の近くに計画している事がポイントです。現地で「どこに何をしまうか」をイメージしながらご見学してみてください。

【特徴】










