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私たちの想い

いま、暮らしたい
コンパクトな平屋。

HIRAYA is best answer

「これくらいが、ちょうどいい」。
いまの暮らしに寄り添う住まいの新提案。
平屋のメリットを最大限に活かし、日々の暮らしをストレスフリーに設計。
家族の繋がりとプライバシーを優しく両立させ、無理もムダもない住まい。
予算の心配も最小限に抑えながら、「家事の時間は半分に、家族の時間は2倍に」。
何気ない日々を特別なものにしてくれる、そんな豊かな暮らしが始まります。

トータテハウジングの平屋

About HIRAYA

Point.1

空間を使い切るロスゼロ設計
Just size plannning
トータテハウジングの平屋の最大の特徴は、 ロススペースのない暮らしやすい空間設計です。 家族にとって「ちょうどいい」広さと、 空間を徹底的に有効活用する工夫を凝らすことで暮らしやすいシンプルな間取りを実現しました。
必要なスペースは十分に確保しながら、 無駄になりがちな廊下やデッドスペースはカット。 収納など本当に必要な空間に面積を集中させた、 効率的で住み心地のよい平屋です。

Point.2

ラクで快適な毎日
living lifestyle
平屋のワンフロア完結を最大限に活かし、動線設計に徹底的にこだわりました。家事動線をコンパクトにすることで、日々の生活のしやすさを追求しています。
LDKは、理想のライフスタイルにあわせてフレキシブルに空間をデザイン可能です。さらに、天井高を活かした設計により、2階建てやマンションにはない圧倒的な広がりをご体感いただけます。暮らしやすさと心地よさ、家族のつながりとプライバシーの両立など、あなたの理想を細部にまで詰め込んだ住まいです。家事の時間は半分に、家族の時間は2倍に。 そんな豊かな暮らしを、この家で叶えます。

Point.3

価値ある価格と確かな品質
Best balance
いまの暮らしにちょうどよくて、背伸びや無理をしない家づくりはできると私たちは考えています。シンプルな間取りとライフスタイルにあわせてアレンジできるスペース、そこに必要十分な設備を選択することで予算もコンパクトに。トータテグループの強味である土地探しからのワンストップの住まいづくりにより、総支払額や維持費を含めたトータル予算もコントロールしやすくなります。
見えないコストや維持費はなるべく抑えて、メンテナンス性の高さや省エネ性能で生涯にわたる、ランニングコストも計算された価格以上の確かな品質の住まいをお届けします。

すっきり空間の平屋

Master Plan

Master plan

延床面積83.03㎡(25.11坪)

施工面積89.08㎡(26.94坪)

01
家事ハーフ動線
洗う、干す、しまうが5歩でできる!?平屋のワンフロアならではの家事効率のよさ。
洗濯機、物干しスペース、ファミリークローゼットをコンパクトに配置することで最短動線を実現。無駄な往復や階段の上り下りがないため、日々の家事にかかる時間や負担を大幅に削減します。特に共働き世帯にとって貴重な時間を生み出し、家事ストレスから解放されることで、家族とのゆとりある時間を増やすことができます。
02
リラックスリビング
空間を愉しむための、こだわりのリビング。
上層のない平屋だからできる天井を高く設計を最大限に活かして、同じ敷地面積でも圧倒的な広がりと開放感のあるくつろぎの空間を実現しました。自然光が降り注ぐ広々としたリビングは、ワンフロア設計により、家のどこにいても家族の気配を感じられる心地よい一体感を生み出します。見上げるたびに心満たされる高天井リビング。空間体感が広がることで、コンパクトな間取りでも豊かで伸びやかな暮らしをお届けします。
03
ぴったりジャストサイズルーム
「HIRAYA」の個室は、まさにシンデレラフィット。
ベッド、デスク、クローゼットなどの収納スペースを配置しても、ムダなくスペースを活用できるよう、個室の広さは4.5帖から5帖に設定しました。
必要十分な面積を確保しつつ、将来のライフスタイルの変化にも柔軟に対応する、まさに「ちょうどいい、このジャストサイズの設計」。完全に仕切って個室として使うのはもちろん、ゆるやかに間仕切るなど、家族構成の変化に合わせて自在に使える暮らしやすい間取りです。

よくあるご質問

Q&A

Q 市街地のコンパクトな土地にも建てることができますか?

土地の広さに関係なく、狭くても快適な平屋をつくります。
「平屋は広大な土地がないと建てられない」「交通の便の良い市街地エリアに建てたいけど広い土地がない」と思われがちですが、実はそんなことはありません。土地が狭いからという理由で平屋を諦めてしまうのはもったいないです!
限られた敷地面積でも、平屋は効率的なプランニングが可能です。例えば天井を高くして空間的な広がりをもたせたり、収納計画をしっかりと計算すれば問題解決。これまでの平屋の概念を打ち砕き、新しい暮らしのあり方に寄り添ったミニマルな平屋デザインを提案していきます。

Q 平屋の間取りは自由に設計できますか?

はい。平屋は自由度が高く、暮らしのスタイルにあわせた間取り、プランニングが可能です。
平屋はマンションと同じワンフロア設計で、上に2階がない分、柱の数や壁の位置などの構造上の制限が少なく、間取りの自由度が高いのがメリットです。また、階段などのスペースが不要なため、無駄のない効率的なレイアウトが実現します。
高い天井など上空間を活用した開放的な空間を演出することができるなど、平屋だからこそ叶う快適な住まいが意外に多いのです。

Q 平屋は建築費が高くなりますか?

いいえ、2階建てよりも安価です。
同じ敷地で平屋と2階建ての建築費を比較すると、坪単価にすると平屋はワンフロアのため2階建てより建築費がやや高く感じられるかもしれませんが、トータルでは平屋の方が安価になります。
トータテハウジングの「HIRAYA」は無駄のないコンパクトな設計で、コストを抑えつつ快適な住まいを実現します。

Q 平屋は日当たりが悪くなりませんか?

いいえ、平屋だからという理由で日当たりに問題はありません。
周囲の建物が高い地域や、建物が近くに迫っている場合は日当たりが心配ですよね。でも、平屋と2階建てでは日当たりにはさほど差はありません。(2階建てでも1Fにリビングがある場合は平屋と条件は同じです)
日当たりをしっかり確保したい場合は中庭や勾配天井、高窓(ハイサイドライト)、トップライトなど、光を取り入れる工夫をすることで問題を解決できます。トータテハウジングの「HIRAYA」では、明るさとプライバシーを両立させ、住宅地の中でも日当たりを確保できる平屋を実現します。

Q 平屋は家族間の距離が近すぎませんか?

ワンフロアでも家族のプライバシーは確保できます。
家族が集まるLDKと個室のレイアウト次第で、「つながり」と「プライバシー」は両立できます。集中できる場所や、視界に配慮することで、平屋ならではの過ごしやすさを活かしつつ、理想の暮らしを叶えられます。

Q 平屋は防犯面が心配ですが大丈夫ですか?

平屋は窓や出入口がすべて1階にあるため、防犯面を不安に思われる方もいます。 これも、日当たりと同じで平屋と2階建てではさほど差はありません。 設備機器として防犯ガラスやシャッター、センサーライト、カメラ付きインターホンなどを組み合わせたり、窓の配置や視線の抜けを外構計画とあわせて工夫することで、安心して暮らせる住まいをご提案しています。

Q 平屋は外観デザインが単調になりませんか?

いいえ、デザインはアレンジが可能です。
平屋は縦のボリュームがないぶん外観のシルエットが単調でチープに見えてしまうと懸念される方もいらっしゃいますが、外壁や屋根形状、軒の深さ、外構もデザインも設計を考慮することで、建物と外構(アプローチや庭、植栽など)が調和した、洗練された住まいをご提案しています。

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